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ガンに関する事例集%__

おなまえ 管理人の深谷
E-mail fukaya@ganchiryou.tv
コメント 当掲示板は 管理人しか書き込みできません、
5年間どなたでも書き込めるようにしておきましたが最近 いたずら書きが多く業務に差しさわりが
出てきたので止めました。 特に英語のプログラムによる書き込みの場合は 体験談の全てが一瞬にして
消されてしまう為です。

お知らせメールしたのに回答が戻らない方は メールが戻ってきてしまった方 (NTTドコモ等)です、
         
よって、電話くれれば対応します。048−653−9608、深谷

No.258、2010年7/19(Mon)<深谷ページの管理人>  骨にまで転移し 余命2ヶ月を宣告された方の3年後。220の方の最新報告。

7/19日のメール
「父はステージ4の癌発生より、余命2ヶ月といわれ、丸3年が経ち、元気に仕事もし、癌数値も遺伝子ミネラルを摂取し、安定しております。 
 ありがとうございます。今後とも、宜しくお願い申し上げます」と。
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免疫力を若い時のように強くしているから毎日発生しているガン細胞を処理出来ている良い例です。
手術による治療の完治はありません、手術している間でもガン細胞は どこかに発生しているからです。
「5年間再発がなければ完治」と言う言葉は 昔の話です。深谷。


No.257、2010年5/19(Wed)<深谷ページの管理人> 末期がんの患者の腫瘍が消えた・254の方のその後

5/17日のメール
主人は 遺伝子ミネラルの力で健康を取り戻してすっかり元気になりました。
5月5日から2泊して房総の館山の温泉につかり 鮑の踊り食いや赤魚のおつくりや煮つけなどの会席料理を堪能し海の景色と おいしい空気を
いっぱい吸って 北極星や北斗七星の夜空をにんびりと眺めてきました。普段は週に3日ほどデイケアサービスに行って足のリハビリを
やっていますので 歩行も少しずつ良くなってきています
4月22日の血液検査もまったく正常主治医の先生も不思議そうな様子でした。
もちろん、胆肝癌の手術は何もしていません。胆管のなかにステンド(金属製の)を入れて胆管を広げる内視鏡による治療? はいたしましたが。
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と言う事です。
尚、医師 野島博士によれば 今、宮崎県で大流行している「口蹄疫」にも 当遺伝子ミネラルは 効果があるとのことです。
全国の畜産農家・牧場主の方は パニックにならずに 当方にメールくれれば 博士に繋ぎます。深谷。


No.256、2010年4/29(Thu) <深谷ページの管理人> 胃癌で 胃の全てと胆嚢と食道の一部を摘出手術した72才の方の事、埼玉県吉見町

2010年4/29日の封書

私は 昨年6月に開業医から胃癌と診断され、手に負えないので ガンセンターを紹介され、6月下旬に精密検査を受け 深刻な胃癌と診断されました。
手術するにも混んでいて 予約が入らず、結局、11月の中旬の予約となりました。その間、普通なら肥大の恐ろしさに怯えるところでしたが、
知人から紹介された遺伝子ミネラル水を5ヶ月間飲みました。お陰で腫瘍も小さくなり、11/16日の手術も 無事終えました。
可なりの長時間にわたる手術でしたが18日目に退院でき、その後も毎日 ミネラル水を飲んでいます。
毎日の食事も食べられない日は無く、栄養士さんから「70才を過ぎては 体重は増えることは無い」と言われたが、私は 12月から4月迄で 3キロ増えました。
毎日の食事に気をつけて過ごしています。同じく手術した人に比べ 声などは力強いと言われます。

現在は あきらめていた車の運転と トラクターの運転も始めました。
遺伝子ミネラル水のお陰で 毎日楽しく過ごせているので、 有難く 御礼申し上げます。


No.255、2010年1/4(Mon)<深谷ページの管理人> 2007年の秋に胃ガンと脳梗塞で余命を宣告された92歳の老婆が快復継続中、(No.241のその後)

2010年1月3日のメール
明けましておめでとうございます。
@老母は至って元気です.毎日2食、経口にて摂食中です.
A現在リハビリで立ち上がりの訓練中です.左足も自分で少し膝が立つようになっています.
  左腕は少し上がるようになり、指にも短時間ですが力が入り、握れるようになっています.
  これも野島博士に云わせればミネラル水の効果(脳梗塞をやっつける)と。小生もそう思います.
B胃癌については痛み等全く自覚症状は出ていません.
C2年前に病院で余命1〜2年と云われましたが、はや その2年は経ちました.多分ミネラル水の
  効果で癌細胞は おとなしくしているのだと思います.(博士がそう おっしゃっていました)
D老母は肺が小さく、また血液剤を服用しているので、手術が出来ない体です.
  小生はミネラル水を信じています.これまで来られたのは そのお陰です.だから今後ともミネラル水を
  需めて行く所存です.いささかの揺るぎもありません.
E次回検査は2月の予定です.
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と言う事です。
遺伝子ミネラル水の効果があってのことですが、それにもまして 何よりも 息子さんの献身的な介護のお陰だと思います。
老老介護の時代になっております、 多くの方の励みになればと存じます、管理人の深谷。


No.254、2009年 12/23(Wed)<深谷ページの管理人>    ガンで腫瘍が大きくて手術出来ない人の腫瘍が消えた、千葉県70才。

12/18日のメール
深谷様
千葉県の○○です。

主人の癌は治ってしまったようです。
黄疸で苦しんでいた時が嘘のようです。
脊髄梗塞の後遺症もだいぶ良くなり1本の松葉杖で歩けるようになりました。

春になったら車で温泉旅行に行く予定で、デイケアサービスに行き リハビリに励んでおります。
訪問看護でお出でになる お医者様も驚いております。

ほんとうに遺伝子ミネラルの力のすごさを感じさせていただいております。ありがとうございます。


11/1日のメール
こんばんは、お世話になっております。
10月21日の血液検査のすべてが癌ではなく普通の健康の人の指数になりました。
10月10日の血液検査ではアルカリフォスファターゼ(ALP)が573 γーGTPが201で 胆道の関係の指数が高かったのですが普通の数字になりました。
腫瘍マーカーも基準値域でした。
主人も私も介護保険で来ていただいているヘルパーさん 訪問看護で お出でになるお医者様 護婦さん 皆さん喜んでくださいました。
それと皆さんびっくりしています。

7月1日に黄疸の診察をしていただいて胆道癌と診断されて入院して7月14日から病院で分からないようにして御水を飲ませました。
22日に退院したときに黄疸指数は22もあり身体の状態は悪く意識も朦朧としていましたが少しずつ良くなり 今は元気そのものです。
ほんとうに治ると信じて御水を飲んだ結果だと感謝しています。ありがとうございました。


9/20日のメール
主人は お水のお陰で食欲もあり痛みも無く以前と比べると とても良くなっています。
癌の転移かと思っていました右足の下半身付随は検査の結果 脊椎梗塞と診断されまして 命にはかかわりがありませんが、
相当リハビリをしなければ歩けるようになりません。 少しずつリハビリをして良くなっています。

尚、主人が寝たきりですので 野島医師の講演会にいけなくて残念ですが、行ける日が来るように希望を持って頑張りたいと願っています。


8/17日のメール
深谷様
こんばんは、○○と申します。
遺伝子ミネラル水を飲むようになってから主人がとても元気になったと看護師さんから言われています。
わたしも主人もそう思っています。


7/11(Sat)のメール
7月1日に主人が肝門部胆管がんと診断されました。癌が大きくて手術はできないとのことです。金属ステントを留置しましたが、
まだ黄疸がひどくて癌の治療には はいっておりません。意識も朦朧としています。
遺伝子ミネラル療法を受けたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
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と言う事です。 「微量元素であるミネラルを充分に摂取すると 5,000種以上の酵素が免疫細胞を活性化したり、
がん抑制遺伝子を活性化するので 癌が改善する」と言う説を裏付けるものです。
又、このミネラル療法は ガンがどこにあっても有効なのです。
春には もっと良くなっているものと思いますが 末期患者だった方は 一本調子でよくなるとは限りませんので 油断大敵です。
これも皆 ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
尚、この体験談は たくさんの方々の光になることでしょう。
それでは 良い年をお迎えください。深谷。


No.253、2009年 11/8日(Sun) <深谷ページの管理人> 末期で手術出来ず ホスピスを勧められた81才の肺がん患者が車を運転しだしました、愛知県。

11/4日のメール
現在の父は・・・
ミネラル水をあまり飲んでいなかった少し前の1ヶ月は、血痰も再び少しだけありましたが、ちゃんと飲むようになり、すぐに止まりました。今は全くありません。
周りが見ている父の状態は、食欲がないわけではないのですが、
歯が良くないので、食が少し細くなってはいるものの、ご飯もちゃんと食べていますし、ときより おやつなんかも食べています。
又、外にも出かけ、お買い物も自分でし、料理も好きなので、晩御飯のおかずも作っています。
顔色もいいですよ。皮膚が弱いので、今では手や足や体にもつけてます。
又、退院後には初めて、シルバーマークをつけ、携帯用の酸素を積んで、普通に運転して出かけています。

6/30日のメール
81歳の父が肺がんと診断された2月は、体調もよくなく、1ヶ月ほど入院生活となりました。
手術は高齢の為、肺気腫があるのと、手術中 心臓が止まるリスクが高いとの事で出来ないと言われました。
そんな時に遺伝子ミネラル水との出会いがありました。
 3月10日、入院した翌日、主治医には、
『末期の症状です。このまま退院は無理でしょう。転院して頂き、その後はホスピス療法となると思いますので、ご家族の方もその心つもりでいて下さい』と。
そう言われました。2月に入院した際には、肺全体的にがん細胞が飛び散った形で広がっていましたが、
ミネラル水を飲みだして、1ヶ月程経過し、レントゲンを撮ったら、その飛び散ったような形跡が見当たりませんでした。
又 飲み始めてすぐに、ずっと出ていた血痰がとまり、みるみる元気になり、3月終わりには帰省を予定していました。
『生まれた鹿児島へ帰省し、親戚には自分で病気の話をする』と言っていた帰省も入院していた当初は、先生にも絶対いけません、と反対されておりました。
入院中も、ミネラル水をずっと飲んでいました。すると先生もビックリするほど、調子もよくなり、無事に帰省の許可もおり、戻ってからすぐに退院となりました。

天候の関係か、ここ1.2週間はあまりよくはないようで、再び血痰が出ているようですが、今もミネラル水は飲んでます。

読みにくい文章ですみません・・・

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と言う事です。 本人のミネラルを吸収する力もさることながら、娘さん及びご家族の献身的な介護と周りの方のお陰で 良くなったものと思います。
まだ だいぶ早いですが 良い正月が迎えられるよう願っております、深谷。


No.2512009年 10/12日(Mon) <深谷ページの管理人>    余命半年と言われた肝がん患者の2年後、No.226

10/12日のメール
C型肝炎から肝ガンになり、余命半年といわれつつ現状維持を続けている父をもつ○○です。
最近父は、疲れやすく弱ってきたような気がしていますが、仕事もきちんとこなしております。
病院に行かないので何とも言えませんが、現状維持でいてくれればと思っております。
ミネラル水を続けていきたいので、又 お願いします。


No.250、2009年 9/28日(Mon) <深谷ページの管理人>   遺伝子ミネラル水を飲んで縮小させて手術した胃がん末期患者の4年後、63才、東京。

9/28のメール
こちらのミネラル水に出会って4年が経ちます。
今では朝起きてまずミネラル水を飲むのは当たり前!と生活する上で 当たり前の事となりました。
再発したら・・・と手術当初は心配でしたが
そんな心配もいつの間にか全くと言うほどなくなっています。
お陰さまで術後4年の検診も無事にクリアしました。
父は相変わらす元気です。
どうしてそんな体力があるんだろう?という位。
これもこのミネラル水に出会えたお陰です。
本当に本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。

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と言う 親孝行の娘さんからのメールでした。

後 四半世紀 どうぞ 家族の団欒を!!
以上、管理人の深谷


No.249、2009年 7/16日(Thu) <深谷ページの管理人>    手術して完治、胃がんステージUの方、千葉県。

7/14のメール
お世話になっております○○です。
おかげさまで父の具合も先週の検査では完治してますと言われました。
手術をする前から遺伝子ミネラル水を飲んでいたおかげでしょうか、
切除後の顕微鏡検査では 主治医も内視鏡検査で見たよりも 病巣が小さかったようで少し驚いておりました。
これからもよろしくお願いいたします。

4/16のメール
先月、父が胃の手術をして先週無事に退院することができました。
顕微鏡検査の結果見た目ほど進行がなくお医者さんも驚いておりました。
これも前もってミネラル水を飲んでいたおかげでしょうか。
順調に回復もしている感じです。
今後もミネラル水を飲みながら様子を見ていこうと思います。

3/10のメール
はじめてメールをさせていただきます○○と申します。
実はこの度、父が健康診断を受けましてステージUの胃がんと診断されました。
また転移などの詳しい結果は金曜日にわかります。
現時点ですでに手術の日が25日で決定しております。
家族みんなでどうしたらいいか途方にくれておりましたところ、
インターネットでミネラルのことを知り、メールをさせていただきました。
一体どうしたらよいのか正直わかりません。ご助言をいただけたら幸いです。
よろしくお願い致します。


No.2482009年6/25日(Thu)<深谷ページの管理人>  小細胞肺癌の方が驚くべきスピードで快復しています、静岡県。

6/25日のメール
こんばんは お世話になります。
父は 肺線維症に6年前になり 去年 肺癌が見つかりました。
小細胞肺癌とわかり抗癌剤治療に 入りました。
しかし 1クールで 終え(まだこのときは ミネラル水 飲んでません)、その時 すでに リンパに 転移していました。
去年の12月に右肺上葉を切除いたしました。
それから 遺伝子ミネラル水を知り 3月末、野島先生 に 問診してもらった時にミネラル療法で諦めていた「肺線維症も治ります」と 
聞かされた時には飛び跳ねる ぐらいの喜びでした。先生の案内通り ミネラル水を飲み始め
再度 抗がん剤を 2クール行い 今 不思議に 白血球が 大きく下がりません。
元気です。そして 転移した リンパ球の 大きさが 3分の1になりました。
すごいです。 その上 抗がん剤の 副作用も 全然なく お腹も減り食欲もあるのです。歩いても
今までは ふらふら歩いていましたが スイスイです!!
遺伝子ミネラル水は すごいとしか言いようがありません! 
今度 もう1クール 抗癌剤 行います。きっと 副作用なく 元気で いくと 思います。
野島先生には 感謝の気持ちで いっぱいです。
これからも よろしく お願いいたします。
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と言う事です。抗がん剤による副作用が出ない理由は

「遺伝子ミネラルの飲用によってガンに侵されて元気をなくしていた酵素が再び活発に動き始めて細胞にエネルギーを送り込みます。
更にミネラルによってその他の代謝も活発化され、弱っていた細胞が元気になる事で副作用に打ち勝つ力を回復するのです」と 野島博士は常々
おっしゃっています。
以上、管理人の深谷


No.247、2009年4/3日(Fri)<深谷ページの管理人> 前立腺ガンで骨にまで転移した余命2ヶ月を宣言された患者の2年後、bQ20

4/3日のメール
福岡の○○です。
いつもお世話になっています。
私の父親も癌の末期で倒れ、余命二ヶ月と言われながらも2回目の春を迎えることができ、
綺麗な桜を見ることが出来ました。
遺伝子ミネラルのお陰であることを実感しております。


No.246、2009年3/30日(Mon)<深谷ページの管理人>早急に飲んだお陰で胃を一部残す事が出来た胃ガン患者・33歳、東京。

3/30のメール
主人は抗がん剤(TS-1)の服用が始まり、2クール目が終了し、休薬期間に入っています。
服用中と休薬中の体の調子は、どちらもほとんど変わらないとの事です。
副作用も無く、元気に過ごせている証拠ですね。
先日、頬の内側に抗癌剤の副作用により口内炎が出来始めたので、その部分にミネラル水をしばらく含んでから飲んだところ、
次の日には治ったそうです。
すごいですね。
仕事に復帰することも出来、会社にもミネラルを持って行って、飲んでます。
ミネラル水を続けて、3クール目も乗り切りたいと思います。

2/27
のメール
主人は先月より抗がん剤(TS-1)の服用が始まり、明日より2クール目を開始するところです。
服用中も、口内炎・倦怠感等はほとんど見られず、食欲旺盛で体重も退院後より 2〜3キロ増えました。
ミネラル水を続けて、2クール目も乗り切りたいと思います。
どうぞ、宜しくお願い致します。

1/29
のメール
主人は2週間程前から抗がん剤の服用が始まりました。TS-1という経口タイプです。
今のところ、目立った副作用も出ず、とても元気で食欲もあります。ミネラルのおかげと信じております。
どうぞ、宜しくお願い致します。

12/22のメール
お世話になっております。
○○です。
12/15に手術を行いました。胃の幽門部3/4を摘出しました。
本人の「早く悪いところを取りたい」、との要望もありましたので。。
ただ主人も、術後の早期復活と、再発・転移を防ぐ為にもミネラル水を信じて愛飲していきたいとのことです。
野島先生の問診を12/25に予約を取りましたので、術後の飲み方のご指導をお伺いしようと思います。

2008年11/17のメール
はじめまして、東京都在住の○○と申します。
11/10に、主人(33歳)が内視鏡検査をして、胃潰瘍と胃がんが見つかりました。
1年ほど前から背中が痛いと言っており、ここ3ヶ月は膨満感、胃痛があったそうです。
胃潰瘍が胃の半分ほどあるらしくて、一部を切り取って検査したらがん細胞があったのです。
手術は12/15で、それまでの期間にガンが進行してひどくなったら(若いだけにとても不安です)・・・と思うと、
居ても立ってもいられないです。
がんのレベル(ステージ)というのはどのくらいか、他に転移はしているのか等は不明です。
ミネラル療法をネットで知り、飲ませ方・量を教えて頂きたくメールを致しました。
お忙しい中、大変恐縮ですがご回答の程宜しくお願い申し上げます。
─────────────────────────────

と言う事です。
この患者は 手術までの 1ヶ月間、野島医師の勧める遺伝子ミネラルを摂取していた為に 胃を一部残せたのです。
又、抗癌剤の効果が出る2割前後の人に入ったように思います。人生 これからです、元気でいれば 貴殿の出番は きっと来るでしょう。
以上、おだいじに。深谷。


No.2452009年2/15日(Sun)<深谷ページの管理人>骨にまで転移した肺がん末期の方が手術せずに仕事に復帰しました、55歳、東京都

2/13のメール
お世話になります。
お蔭さまで、主人は仕事復帰致しました。
有難うございます!
小細胞ガンとあって、抗ガン剤も効きやすかったようです。
ただ原発の肺の腫瘍は、約5ミリほどに小さくなりましたが、肝臓への転移と骨の浸潤がありましたので、
いまだに通院はしております。
ですが肝臓のシミも殆ど消え、後は骨の状態がどうか?という段階です。
来週、またCTを撮るので結果が楽しみです。
また、主治医が驚くほど副作用が無く、体重もベスト体重に戻りました。
食欲旺盛、本当に遺伝子ミネラル水の力を実感しております。
あともう少し、科学療法をやりましょうと主治医の見解なので、しばらくは従うつもりでおります。
しばらくして、通院が少なくなってきたら、その時にミネラル水のことを伝えるつもりです。

12/30のメール
お蔭さまで順調です。
副作用もなく、白血球も増えたりと安定しております。
病気を知る知人たちも、主人の回復ぶりに驚いております。
このミネラルのファンも増えましたよ。

12/13のメール
お蔭さまで、昨日、退院致しました!
本当に、ありがとうございました。
まだ痩せていて、しばらくは静養と通院が必至ですが、入院中も食欲は全く減らず、副作用と言えるほどの
症状はほとんどありませんでした。
原発のガン病巣自体も、かなり小さくなり、肝臓の機能もかなりの回復がみられました。
何しろ、担当医師が副作用の無さに驚いており、 化学療法の効果に喜んでいる次第です。(まだミネラル水のことは
知らせていないので、自分達の成果だと思っていますが)
小細胞ガンですので、抗ガン剤の効果も大きいのでしょうが、それ以外の効果はまさにミネラル水であると実感しております。
髪も抜けない、吐き気もない、頭痛も、下痢もしないのですから!
詳しいお話しは、また後ほどお伝えさせて頂きたいと思います。
また、野島先生にも当然お知らせしたいと思います。主人も本当に喜んでおります。
誠にありがとうございました。
取り急ぎ、ご報告、御礼まで。

12/10のメール
遺伝子ミネラル水、本当によいものと出会えまして有り難い次第でございます。
本人もがんばって、ミネラル水のお陰もあり、だいぶ体調も回復しております。
検査結果を見ても、ガンは小さくなり副作用も軽く済んでおります。
お蔭さまで、あと二、三日にて退院出来るとのことです。
退院後落ち着きましたら、一度ぜひ野島クリニックに予約をし行かせて頂こうかと考えております。
これからも、夫婦ともミネラル水を飲んでがんばって参ります!
よろしくお願い申し上げます。

11/13日のメール
主人が、肺の小細胞ガンステージWで闘病しております。
現在抗ガン剤治療中で入院しておりますが、抗ガン剤以外の治療、もしくは補助療法はないものかと、
必死に探しておりました。
─────────────────────────────
と言う事です。

まあ、この人は 国民のアイドルでして これからも「夢と希望」を与え続けたいと言う目標があったからこそ
治りも早いものと思います、どうぞ、あと半世紀、夢と希望を与え続けて行って戴きたいものです。
終り、管理人の深谷。
(この患者についての質問は一切お受け出来ません、スミマセン。特別に記しておきます)。


No.244、2009年1/5日(Mon)<深谷ページの管理人>食道がん ,咽頭がん,肺ガンの方の1年後、たいした手術もせずに益々元気との事。bQ35

2009年 1/5日のメール
「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
福井の○○です。
おかげさまで父の具合は,とても良く 私よりも健康なのではと思うほどです」と。


No.243、2009年1/3日(Sat)<深谷ページの管理人>去年の秋、年内もつかどうかの肺がん患者が お正月を元気に過ごしています。新潟県

2009年 1/3日のメール
明けまして おめでとうございます。
一時は年内の目安と言われていた父の肺がんですが、遺伝子ミネラル水のお陰で、お正月も元気に過ごす事が出来ました。
肺がんの上に出来ている肺炎も少し小さくなってきたと言っていました。
このまま飲み続けて、肺炎だけでも無くなってくれることを願っています。
間もなくなくなりそうなので、送って下さい。

11/26日のメール
父は、今月半ばに、退院となり、一本目のミネラル水を飲んでいる所です。
そのおかげか、発熱により延びていた退院ですが、退院後は全く発熱はないようです。
肺炎の影響か、咳はなかなか治まらないようです。
間もなく、なくなりそうなので、また送って下さい。

10/30日のメール
父が肺がんのVAです。治療開始は今年の5月からです。ガンが広範囲な為、手術不可能との事です。
肺炎併発型で咳、発熱症状もあり、すでに3クール抗がん剤治療をしていますが、
効果はなく、かなりの体力・体重の低下があり、年内が一つの目安 とまで宣告を受けました。
何とかならないものかと思い、連絡させて頂きました。
一刻も早く、ミネラルの力をお借りしたいのですが、どうすればいいのでしょうか?
─────────────────────────────

と言う事です。
これも ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
末期患者で 半年も闘病生活をしている方は 色々な臓器がダメージを受けていますので
一本調子で良くなるとは限りません。これからが勝負、油断大敵です。
でも博士が案内した量をしっかり飲んでいれば もっと良くなると思います。
2009年が 明るい年になるよう願っています。深谷。

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