ガンに関する事例集
| おなまえ | 管理人の深谷 |
| fukaya@ganchiryou.tv | |
| コメント |
博士は 10年前は 千葉県の保健所の所長でした。患者の事を構わずに医師会の意向に沿っていれば 円満退職し、何不自由なく 定年後も 暮らせる立場にいたのですが 「ガンを治せない医療」に失望し、それなら「自分が治してやろう」と決意して 始めたのが上尾診療所でした。 博士は 日曜 祭日も ゴルフや旅行をしているわけではありません、治す為の治療である遺伝子ミネラル療法の普及に全国各地、或いは アメリカで 講演をしているのです。以下のページを御覧下さい。 http://www.nojimaclinic.jp/blog/2009/10/ ロサンゼルスで行った講演会(2009年)では、Japanese Welfare Rights Organization(日系福祉権擁護会<日系人の生活保護・医療保護>)から記念の盾も貰っています。 |
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メールが戻ってきてしまった方 よって、電話くれれば対応します。048−653−9608、深谷 |
手術している最中もガン細胞は どこかに出来ているのです。
ですから 悪い所を切除しても 放射線で焼き切っても
またガンにかかるのです、再発は防げません。
若い頃のように免疫力を強くしなければ
この先数十年 体を切り刻むだけです。
免疫力が弱い人は 様々な病気にかかります。逆に強ければ どうなるかは
難病と言えども発症しない 薬害エイズ事件の若者が
立証しています。
若い頃は がん細胞を排除する 免疫システム(NK細胞等)がしっかり働いているのです。
現在病院に入院されている方も 当遺伝子ミネラル療法を密かに摂り入れれば
副作用は軽くなり、快復も早くなります。
どんどん 微量元素をとることです。
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No.265、2012年1月27(Fri)<深谷・ページの管理人>
肺がん末期の方で 腫瘍マーカーが「600以上」が「25」まで下がった、(6ヵ月後)、263のその後。
1/27日のメール |
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No.264、2011年12/15(Wed)
<深谷・ページの管理人>
肺癌(腺癌ステージW)で
7cmの腫瘍が半分になり、胸膜にも広がり肺中の影が2ヵ月半で消えた、愛知県。
12/15日のメール |
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No.263、2011年9/20(Tue) <深谷・ページの管理人>
肺がんで
脳、食道などに転移した末期患者が1ヵ月後に腫瘍が縮小した、愛知県。 9/20日のメール 「病院を変えて 9月6日に、転移した脳の腫瘍を放射線治療し
きれいに除去することができました。 「弟が先日、首の腫れに気づき病院へ行って検査しました。 と言う事で ミネラルの権威
野島医師にかかれば、手術しても意味が無いほど末期の方でも
良くなるのです。 |
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No.262、2011年9/13(Tue) <深谷・ページの管理人>
末期がんで
リンパ節にも転移していたガン細胞が消えた、No.227
のその後。 9/11日のメール 「深谷様。 ───────────────────────────── 当 遺伝子ミネラル療法は いかなるガンであろうと 有効です。 色々な健康食品を試している方で ダメな方は
野島医師が面倒見ます。管理人の深谷に問い合わせください。 |
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No.261、2011年7/12(Tue) <深谷・ページの管理人>
肺がん手術をした人が10年経っても再発なし、88才、下北郡 7/12日の電話 「叔母は 78才の時、手術、その後
野島医師の勧めているミネラル療法を受けて 再発も無く
今も元気で 日常生活をしている」とのこと。 と云う事です、ミネラルの一種である白金は
プラチナ製剤とも言われ、抗癌剤として使用されています。 |
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No.260、2011年3/29(Tue) <深谷・ページの管理人>
慢性骨髄性白血病の患者(70才)が7ヶ月で完治しました、No.259
のその後。 3/29日のメール
───────────────────────────── 「福島原発の放射線汚染が東京に及んでも、ガン化してもガン細胞をすぐ殺せるシステムが
濃縮ミネラル溶液を飲んでいる人には出来上がっているので、 |
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No.259、2010年12/27(Mon)<深谷・ページの管理人>
薬だけでは完治しない白血病患者が
海外旅行が出来るようになりました。(東京) 12/14日のメール がん治療に限っては お偉い医者が正しいとは 限りません、なにしろ ガンを治せないので ガン対策基本法が成立しました。基本法をバックアップするページ。 それでは皆様 良いお年を。 |
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No.258、2010年7/19(Mon)<深谷・ページの管理人>
骨にまで転移し
余命2ヶ月を宣告された方の3年後。220の方の最新報告。
7/19日のメール
免疫力を若い時のように強くしているから毎日発生しているガン細胞を処理出来ている良い例です。 |
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No.257、2010年5/19(Wed)<深谷・ページの管理人>
末期がんの患者の腫瘍が消えた・254の方のその後
5/17日のメール |
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No.256、2010年4/29(Thu) <深谷・ページの管理人>
胃癌で 胃の全てと胆嚢と食道の一部を摘出手術した72才の方の事、埼玉県吉見町。 2010年4/29日の封書 私は 昨年6月に開業医から胃癌と診断され、手に負えないので
ガンセンターを紹介され、6月下旬に精密検査を受け
深刻な胃癌と診断されました。 現在は あきらめていた車の運転と
トラクターの運転も始めました。 |
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No.255、2010年1/4(Mon)<深谷・ページの管理人>
2007年の秋に胃ガンと脳梗塞で余命を宣告された92歳の老婆が快復継続中、(No.241のその後)。
2010年1月3日のメール |
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No.254、2009年
12/23(Wed)<深谷・ページの管理人>
胆管ガンで腫瘍が大きくて手術出来ない人の腫瘍が消えた、千葉県70才。
12/18日のメール |
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No.253、2009年
11/8日(Sun) <深谷・ページの管理人> 末期で手術出来ず
ホスピスを勧められた81才の肺がん患者が車を運転しだしました、愛知県。
11/4日のメール |
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No.251、2009年
10/12日(Mon) <深谷・ページの管理人>
余命半年と言われた肝がん患者の2年後、No.226
10/12日のメール |
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No.250、2009年
9/28日(Mon) <深谷・ページの管理人>
濃縮ミネラル溶液を飲んで縮小させて手術した胃がん末期患者の4年後、63才、東京。 9/28のメール ───────────────────────────── と言う 親孝行の娘さんからのメールでした。
後 四半世紀 どうぞ
家族の団欒を!!
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No.249、2009年
7/16日(Thu) <深谷・ページの管理人>
手術して完治、胃がんステージUの方、千葉県。
7/14のメール |
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No.248、2009年6/25日(Thu)<深谷・ページの管理人>
小細胞肺癌の方が驚くべきスピードで快復しています、静岡県。
6/25日のメール
と言う事です。抗がん剤による副作用が出ない理由は
「濃縮ミネラル溶液の飲用によってガンに侵されて元気をなくしていた酵素が再び活発に動き始めて細胞にエネルギーを送り込みます。 |
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No.247、2009年4/3日(Fri)<深谷・ページの管理人>
前立腺ガンで骨にまで転移した余命2ヶ月を宣言された患者の2年後、bQ20
4/3日のメール |
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No.246、2009年3/30日(Mon)<深谷・ページの管理人>早急に飲んだお陰で胃を一部残す事が出来た胃ガン患者・33歳、東京。
3/30のメール と言う事です。 |
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No.245、2009年2/15日(Sun)<深谷・ページの管理人>骨にまで転移した肺がん末期の方が手術せずに仕事に復帰しました、55歳、東京都。
2/13のメール |
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No.244、2009年1/5日(Mon)<深谷・ページの管理人>食道がん
,咽頭がん,肺ガンの方の1年後、たいした手術もせずに益々元気との事。bQ35
2009年 1/5日のメール |
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No.243、2009年1/3日(Sat)<深谷・ページの管理人>去年の秋、年内もつかどうかの肺がん患者が
お正月を元気に過ごしています。新潟県。 2009年 1/3日のメール と言う事です。 |