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ガンに関する事例集

おなまえ 管理人の深谷
E-mail fukaya@ganchiryou.tv
コメント 博士は 10年前は 千葉県の保健所の所長でした。患者の事を構わずに医師会の意向に沿っていれば 円満退職し、何不自由なく 定年後も
暮らせる立場にいたのですが 「ガンを治せない医療」に失望し、それなら「自分が治してやろう」と決意して 始めたのが上尾診療所でした。
博士は 日曜 祭日も ゴルフや旅行をしているわけではありません、治す為の治療である遺伝子ミネラル療法の普及に全国各地、或いは
アメリカで 講演をしているのです。以下のページを御覧下さい。
http://www.nojimaclinic.jp/blog/2009/10/
ロサンゼルスで行った講演会(2009年)では、Japanese Welfare Rights Organization(日系福祉権擁護会<日系人の生活保護・医療保護>)から記念の盾も貰っています。

お知らせメールしたのに回答が戻らない方は メールが戻ってきてしまった方 (NTTドコモ等)です、
         
よって、電話くれれば対応します。048−653−9608、深谷

手術している最中もガン細胞は どこかに出来ているのです。
ですから 悪い所を切除しても 放射線で焼き切っても またガンにかかるのです、再発は防げません。
若い頃のように免疫力を強くしなければ この先数十年 体を切り刻むだけです。
免疫力が弱い人は 様々な病気にかかります。逆に強ければ どうなるかは  難病と言えども発症しない 薬害エイズ事件の若者が
立証しています。
若い頃は がん細胞を排除する 免疫システム(NK細胞等)がしっかり働いているのです。
現在病院に入院されている方も 当遺伝子ミネラル療法を密かに摂り入れれば 副作用は軽くなり、快復も早くなります。
どんどん 微量元素をとることです。
濃縮ミネラル溶液注意事項


No.265、2012年1月27(Fri)<深谷ページの管理人>  肺がん末期の方で 腫瘍マーカーが「600以上」が「25」まで下がった、(6ヵ月後)、263のその後。

1/27日のメール
「弟の状況ですが、先日腫瘍マーカー検査で25にまで下がったそうです。
癌の発見時の検査では、600以上ありました。「ミネラル溶液」と抗がん剤「タルセバ」を服用して3ヶ月後には200まで下がりました。
そして6ヶ月後の先日の検査で 25ですから確実に減少しています。正常値は5だそうなのでもう少しです。
でも、副作用で手足の指先にヒビが入り、痛みで辛そうでした。医者は、「タルセバ」が効いていれば何年でも飲み続けなければならないと言っているそうです。
野島先生の最初の話では、「ミネラル溶液」を飲んで3ヶ月位したら肺の放射線治療で完治すると言われていたのですが。 
今、医者に手術のお願いをするタイミングを見ているところです」と。

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と言う事です。
特殊な複数のミネラルは 様々な酵素を活性化させるので 塗布すれば 手足の指先のヒビ割れも いくらか改善するものと思います。
要するに細胞が若返ります。

以上、管理人の深谷。


No.264、2011年12/15(Wed) <深谷ページの管理人> 肺癌(腺癌ステージW)で 7cmの腫瘍が半分になり、胸膜にも広がり肺中の影が2ヵ月半で消えた、愛知県。

12/15日のメール
私は、患者の息子なのですが、父は9月末に癌宣告され(肺腺癌)て以来 濃縮ミネラル溶液を飲んでおりますが、良い経過をたどっているようですのでご報告します。

告知された時は、ステージWで、腫瘍の大きさは7cmほどで、肺中に影があり胸膜にも広がっているとのことでした。医師が言うには、
『治す治療は無い、延命だけだ』という非情なものでした。一度だけ抗がん剤治療をし 後は ミネラルを飲み仕事をしていました。
家族が抗がん剤は毒であるとの認識を持ち、以降の抗がん剤治療をさせないようにしていました。

12/13日に約2ヶ月ぶりに病院に行き診察を受けたら、なんと肺中に広がっていた影がなくなり、腫瘍の大きさが半分になっているとのことです。
私たち家族は喜びましたが、父は また抗がん剤をやると言い出したのです。というのも、診察を受けた際、医師に
『一回の抗がん剤治療で こんなに効くとは。またやりましょう』と言われ『はい』と言ったそうです。私から見ると医師の勘違いなのですが、
父は素直に返事をしてしまったようです。
一回目の治療の後、延期と言う形で抗がん剤をさせないでいたのですが、父はそれを医者をだましていると思っていたようです。
私は『何のために病院に行くのか。医者のためか。』と思いますが、父は古い頭の人間で『お医者様』の言うことは絶対のようです。

今後は、父の考えを改めさせ、また良いご報告ができればと思っています。
以上、(患者の息子)


10/14日のメール
当方の状況ですが、父が、今年8月に突然声が出なくなり、病院で検査の結果、肺癌(腺癌ステージW)と診断されました。
主治医は、『治す治療はありません、延命だけです』というような感じで告知してきました。思いやりの無い、冷たい態度でした。
その様な感じで言われましたので、当然父は、呆然としていました。

私は、検査の途中経過を母から電話で聞いていましたので、癌に違いないと思い、告知前にネットでいろいろ調べていたので、
ある程度の勝算を持っていたのですが、ネックとなったのが、主治医と、病院で治療するのが一番という古い頭の両親でした。

主治医は、放射線治療はできない、抗がん剤のみだと言い、強要してきます。また、セカンドオピニオンをするために、検査資料の提供を求めたのですが、
なかなか応じてくれませんでした。先日、一回目の抗がん剤治療を終えたのですが、会計を見て驚きました。
そして、抗がん剤を強要してくる理由が分かったような気がしました。また、主治医はインフォードコンセプトができていなくて、
どのような理由で治療方針を決めたのか、今後どのように経過することが予想されるのか、副作用など懸念されることは何か など、
ほとんど説明がありませんでした。しかし、両親は自分たちを見ている医師を名医だと思い込みたい様で、従順になっています。

私としては、遺伝子ミネラル療法を軸に、効果のありそうなサプリや食事療法で、自宅での療養を提案しているところです。(必要であれば放射線治療も)
どのようにしたら、両親が、抗がん剤治療の行く末の悲惨さや、遺伝子ミネラル療法に希望を持ってもらえるかと言うことを、思案中です。

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と言う事で ミネラルの権威 野島医師にかかれば、末期の方でも 良くなるのです。
しかし、末期の方は 一本調子で良くなるとは限りませんので 油断大敵です。
何かあれば すぐに また 野島博士と話をして下さい。
少し早いですが T さん、良い年をお迎えください。

又、薬、健康食品で ダメな方でも 野島医師が面倒見ます。入院中でも問題ありません
管理人の深谷に連絡ください


No.263、2011年9/20(Tue) <深谷ページの管理人> 肺がんで 脳、食道などに転移した末期患者が1ヵ月後に腫瘍が縮小した、愛知県。

9/20日のメール

「病院を変えて 9月6日に、転移した脳の腫瘍を放射線治療し きれいに除去することができました。
又、その後の12日の経過検査で、左右の肺癌が小さくなっていることが確認されました。8月16日から抗がん剤のタルセバを服用し、
その前の8月12日より“濃縮ミネラル”を飲用している効果が出ていると思われます。
タルセバのリスクの大きな副作用も“ミネラルの力”で最小限に抑えられているようです。もうしばらく経過を見て、源発の肺癌の手術を行うものと思えます。
末期癌(レベルW)で手術はムダだと言っていた主治医が、このように良くなっていくのを見て驚いているようです。(人体実験で、良い結果が現れたので
喜んでいるように思えます)
完全に癌が無くなるまでは今の量を継続して飲ませたいと思いますので、又 下記の所へ送って下さるようお願い致します」と。


8/5のメール

「弟が先日、首の腫れに気づき病院へ行って検査しました。
肺のレントゲン、CT、ペット検査、骨シンチ、脳の検査などを受けましたが、左右の肺、首のリンパ腺、食道、副腎に腫瘍が発見されました。
骨シンチと脳の検査と、肺の腫瘍の組織検査の結果は まだ出ていませんが、どうも癌のようです。
先月、会社で健康診断を実施したのですが異常はありませんでした。首の腫れが気になり、検査してもらったら体内に腫瘍が沢山出来ていました。
こんなことってあるのでしょうか?
会社の健康診断がこんなに頼りないものとは思いませんでした。
来週から一週間ほど入院し、ある種の抗がん剤を投与して様子を観るとのことです。両方の肺の腫瘍は手術できないそうです。
このままですと、どんどん悪化していくのは避けられないと思います。そんな時、ホームページを見て、ミネラルを摂取すれば助かるのでは?と思いメールをしました。
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と言う事で ミネラルの権威 野島医師にかかれば、手術しても意味が無いほど末期の方でも 良くなるのです。
何と言っても 心強いのは リンパに転移していて 体中に廻っていても 野島医師は「大丈夫、やがて消える」と、おっしゃってくれることです。
私からすると 「それは博士のリップサービス」と 思いますが、現実に 消えて 元気に日常生活をしている人がたくさんいると言う事です。
9/20日の日経新聞に万能細胞を作成した京都大学の山中教授が「ノーベル賞に最も近い日本人」と載っていましたが、
財政危機に陥ろうとしている日本を救えるのは このミネラル療法だと私は思っております。患者を救い 国を救えるのは 野島医師ではないかと思います。
以上、管理人の深谷。


No.262、2011年9/13(Tue) <深谷ページの管理人>   末期がんで リンパ節にも転移していたガン細胞が消えた、No.227 のその後。

9/11日のメール

「深谷様。
いつもお世話になり ありがとうございます。
秋とはいえ残暑厳しいですね。
京都はまだまだ暑く、一度秋らしくなったのも束の間、真夏に逆戻りしています。
一ついいことがございました。母のリンパ節に転移していたガンが、先日の検査で、消えて無くなったことが判明いたしました
これも濃縮ミネラルのおかげと心底 感謝いたしております。
本当にありがとうございます。
おかげさまで母も元気にすごしております」と。

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当 遺伝子ミネラル療法は いかなるガンであろうと 有効です。

色々な健康食品を試している方で ダメな方は 野島医師が面倒見ます。管理人の深谷に問い合わせください。
 


No.261、2011年7/12(Tue) <深谷ページの管理人>  肺がん手術をした人が10年経っても再発なし、88才、下北郡

7/12日の電話

「叔母は 78才の時、手術、その後 野島医師の勧めているミネラル療法を受けて 再発も無く 今も元気で 日常生活をしている」とのこと。
その他にも 「若い頃から夜になると出る 苦しい「喘息」が濃縮ミネラル摂取して 1年後に出なくなったのが非常に助かる、と言っていたとの事。
又、白髪が 黒くなったとの事」。
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と云う事です、ミネラルの一種である白金は プラチナ製剤とも言われ、抗癌剤として使用されています。
又、ミネラルは 免疫酵素やおかされた細胞を正常に戻す酵素を作る働きがあります。
その酵素の核になって働くのが各種のミネラル(金属元素)なのです。ミネラルがないと酵素が働かず骨、筋肉等の細胞を作る事が出来ず、
発育障害、免疫不全、老化が早まり、結果として脳梗塞、ガン等の病気になります。
逆に 豊富な微量ミネラル(マグネシウム、プラチナ、チタン等、微量だが必要なミネラル)が 細胞を若返らせる事は 88才のお婆さんの事例で
理解できるものと思います。勿論、治すと言う事は 予防もすると言う事です。以上、管理人の深谷。


No.260、2011年3/29(Tue) <深谷ページの管理人>        慢性骨髄性白血病の患者(70才)が7ヶ月で完治しました、No.259 のその後。

3/29日のメール
さて、本日は通院日でした。前回のメールで、「ほとんど」治ったということを書きました。殆ど というのは、今月29日に再度通院するので、そこで
正確に確認したかった為です。


今日の結果は次の通り。

1.病院の主治医との話し

1.1 慢性骨髄性白血病は完治した。ただし、アメリカで2年後に再発した例が あるので、薬は飲み続け、経過を継続して見るように。

 *この病気が発覚したのは、昨年6月。完治したと判断された骨髄検査は、今年2月1日(検査の結果は3月1日)。
   従って、発覚から完治まで約7か月ということ。

1.2 今後の経過観察は、当病院(国立病院機構 災害医療センター(立川市))でなく、近くの病院で受けてかまわない、とのこと。

1.3 私は、薬(タシグナ)は過去 1ヶ月、半分程度しか飲まなかったと伝えた。
   今まで、毎回飲まなかった分は申告してきたので、今回も「出来るだけ飲むように」と軽く言われた程度だった。
   実際は1/5程度しか飲まなかった。今後はさらに減らすつもりでいる。

1.4 自己負担分の薬代は、月に約5万円。飲まなかった分は、次の薬量からマイナスしてくれるので、今日は半額となった。
   もっと残っていたが、主治医への刺激を避けるため、半分としたもの。

1.5 今後の通院は、月に1回の見込み。経過によって、投薬は減らすことも考える、とのこと。



2.田町のクリニックの野島医師への相談(3月25日に電話)

2.1 「濃縮ミネラル溶液」を飲んでいることは、主治医には全く話していない。

   質問、主治医にはどう話すのが望ましいか。

  答え:いずれ、話す必要があるかも知れない。

2.2 抗がん剤は完全に飲むのを止めたいが、どうか。

  答え:元々 抗がん剤は 効かない人の方が多い。しかし、併用して経過を見るのもいいのではないか。


3.「濃縮ミネラル水」と抗がん剤に対する私見

3.1 抗がん剤と併用することによって、より早く改善効果が期待できそう。

   「濃縮ミネラル水」は間違いなく効果があると思う。とは言え、西洋医学の医者 に通用(信用)されるだろうか?

3.2 抗がん剤は間違いなく『猛毒!』。これをまじめに飲んだら、正常な他の臓器が早晩やられる。精神的にも持たないのではないか。

   副作用は何でもありと感じる。QOLは最悪。一日も早く飲む量を減らすべき。完全に止めるのは、検査結果と主治医の見解を重視して。

3.3 抗がん剤で頭髪が抜けることがある。でもそれを飲むのを止めるか あるいは減らせば、濃縮ミネラル水で回復する。白髪が増えたのも治った。

3.4 去年の一番最初の診断で言われたことは、「あと3年から5年」。家族を連れてきて欲しい。説明するので!。

 * この話があったときは、驚きよりもピンと来ない のが正直なところ。何しろ自覚症状は全く無かったので、なおさらでした。

   でも完治した今の心境:「人生はこれから!!!」

   野島先生に感謝しております。これからもよろしくお願いします。

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と言う事で 遺伝子ミネラル療法は 白血病も治します。管理人の深谷。

「福島原発の放射線汚染が東京に及んでも、ガン化してもガン細胞をすぐ殺せるシステムが 濃縮ミネラル溶液を飲んでいる人には出来上がっているので、
これまた、大丈夫である」医師 野島尚武。


No.259、2010年12/27(Mon)<深谷ページの管理人>  薬だけでは完治しない白血病患者が 海外旅行が出来るようになりました。(東京)

12/14日のメール
11月30日と今日(12月14日)も血液検査等がありましたので、その状況をお知らせします。
白血球数のデータは、確実に正常値に落ち着いてきています。血小板が少ない時期もありましたが、今日は改善していました。
現在の最大の副作用で大きな悩みの種は、頭髪の抜けが多いことです。この現象は、先月2日に薬を変えてから急に発生しました。
これを改善しようと、塗り薬や飲み薬をもらっていますが、今のところ効果は全くありません。実にいやな感じです。
今日 新たな薬をもらってきましたので、これに期待するしかありません。
11月11日に野島先生に電話し 相談をしました。この時のお話で、飲む量を90ml/日にすること、これで3ヶ月すれば
立川のDr.からは『治った』と言われると思う、との事でした。そこで、来年の2月か3月の検診結果を見たうえで、野島先生に
再度電話をさせていただく事になっています。
このような改善が現実のものになれば、薬は飲む必要が無くなると思うので、強く期待しています。また、頭髪も元に戻るでしょう。
せっかく 濃縮ミネラル溶液で黒くなってきた、我が分身ですから。
さて、明日15日 海外旅行に行きます。

11/7日のメール
11月2日の検査結果
白血球の数は変わらず、正常範囲内です。薬は変えてもらいました。
今度の薬は、以前のものよりも効果が大きくて副作用が少ないということです。同じメーカーです。
すでに5日間服用していますが、今のところ以前のような強烈な目の充血は なくなりました。しかし 別な副作用が出る可能性が高いので、
2週間ごとに検査して様子をみることになりました。次回の通院は、今月16日です。わずらわしいですね。
魔法の水の効果が さらに出て、楽になることを期待しています。

10/12日のメール
さて、10月12日に検査を受けましたので、その結果をお知らせします。
最重要指標である白血球数は、9月21日のデータと全く同じ。つまり、正常値の範囲ということです。
濃縮ミネラル溶液とのシナジー効果なのでしょう。
ただし今服用している薬は、副作用が強いので、次回から副作用を改善した薬に変更してもらう予定です。
これはDr.からの提案によるものですが、願っても無いことです。
今までの薬とは違った副作用があるようですが、心配するほどのことはなさそうなので。
次回の通院は、11月2日です。

9/21日のメール
さて、検査の状況をお伝えします。お気遣いいただいている お礼と、他の患者さんの参考になればと思いますので。
なお、主治医には魔法の水については全く話していません。このまま押し通すつもりです。必要性がなさそうなので。
8月31日に続いて、今日、9月21日にも通院しました。白血球の数は、上記の2回とも正常な範囲にあります。
血液検査で知ることが出来る中の、重要な管理指標として、他に「血小板数」や「乳酸脱水素酵素」などいくつかあります。
白血球数は問題ないのですが、他の項目にやや多かったり やや少なかったりが見られ、さらに経過を見守る必要があるとのこと。
でも今の状況から考えれば、もう少し先に行って薬を減らせるかも知れない、と再度話しがありました。これを強く期待しているところです。

8/23日のメール
深谷さん、相変わらず 暑く厳しい毎日ですが、お変わりないですか。
さて、私のその後の病状について、概略を報告しておきます。
前回のメールでお知らせしました検査は、予定どおり今月17日に行われました。
その結果は、白血球の数は前回お知らせしました値の「約3000」と全く同じ。半月ほど薬を飲まなかったにも関わらず、この値です。
でもこの後は、薬を再度飲むことになりました。次回の検査は今月の31日です。これについても、結果をお知らせしましょう。
初診から4ヶ月ほど経過した時点(10月頃)で、骨髄検査を行うとのことです。
データが安定推移すれば、今飲んでいる薬を減らすことも考慮しましょう、とのDr.のお話でした。

8/9日のメール
私の場合は、白血病の薬を飲み始めてから2週間目の検査で、白血球の値は 約8000個/mm3に低下しました。これは正常値です。
これがさらに1ヶ月後の検査では、約3000個になりました。
この値を受けて、主治医は、次回の検査結果を見るまで今飲んでいる薬(商品名『グリベック』)を飲まないで様子を見ましょう、
ということになりました。次回の検査とは、今月の17日です。
(上記の結果は、魔法の水と薬の相乗効果によるのではないかと考えています。魔法の水は 6月12日から飲んでいます
次回がどういう結果になるか分かりませんが、薬を飲まないで白血球が増殖していないことを強く期待しているところです。
何しろこの薬は強くて副作用がいろいろな形で出ます。ですから、生活にも支障が出かねない感じがするからです。
なお、薬だけで完治させるのは無理と理解しています。それだけに、魔法の水を継続して飲むつもりですので、よろしくお願いします。

6/9日のメール
私は昨日、総合病院での検査(血液、CT等)の結果、「慢性骨髄性白血病」と診断を下されました。これは非常に厄介で、
薬だけでは完治しない可能性が高いとの話です。
現在、家内も体調を崩しているため、私が食事作りを含めて、ほぼ全てをこなしている状態です。そのため、
この病気を何が何でも克服しなければと考えています。

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と言う事で 遺伝子ミネラル療法は 白血病も治します。
強力な免疫療法ですので 血液が行っている所なら場所を選びません。
即ち、如何なるガンでも効果を発揮します。しかし、100人が100人治るわけではありません。
個人差と言うものがあります。只、アメリカで 使用されている「ドクターズセット」の上を行く治療法だと言うことです。
又、どういうわけか免疫が強すぎると発症する難病にも効果を発揮してしまうのが このミネラル療法なのです。
何万年もの人間の進化の過程で 様々な酵素が 「高いものは低く、低いものは高く、強すぎるものは弱く抑えるように」 60兆もの細胞が適切に正常に働くように
し向けるものと思います。その酵素を活性化するのが様々なミネラルなのです。
人間の体は 超精密機械です、素晴らしい能力を持っているのです。本来持っている力を充分に発揮させてやることが重要と思っています。
「如何なるガンにも効く」と記すと そんなことは「うそ」と思うでしょうが、「免疫力が劇的に高まる」のであれば、納得できるのではないでしょうか。
以上、管理人の深谷。
追記、深谷は 時の政府の「ご意見番」であったこともあり、千数百年に亘り国にご奉仕して 参りました。それを知らない貴方は情報不足と云うものです。
尚、ガンを根治させる医者は野島博士(ミネラルの権威)であると云う情報は 正しいです。

がん治療に限っては お偉い医者が正しいとは 限りません、なにしろ ガンを治せないので ガン対策基本法が成立しました。基本法をバックアップするページ
お偉い先生も 間違った情報を飲み込んでいて漢和辞典とは異なった記載をした例、NHKエンタープライズに訂正させました
情報は 色々な角度から 先入観にとらわれずに まず聴くことが重要です。特に名無しのごんべいの掲示板は 間違った無責任な情報が多いことを知るべきです。

それでは皆様 良いお年を


No.258、2010年7/19(Mon)<深谷ページの管理人>  骨にまで転移し 余命2ヶ月を宣告された方の3年後。220の方の最新報告。

7/19日のメール
「父はステージ4の癌発生より、余命2ヶ月といわれ、丸3年が経ち、元気に仕事もし、癌数値も 濃縮ミネラル溶液を摂取し、安定しております。 
 ありがとうございます。今後とも、宜しくお願い申し上げます」と。
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免疫力を若い時のように強くしているから毎日発生しているガン細胞を処理出来ている良い例です。
手術による治療の完治はありません、手術している間でもガン細胞は どこかに発生しているからです。
「5年間再発がなければ完治」と言う言葉は 昔の話です。深谷。


No.257、2010年5/19(Wed)<深谷ページの管理人> 末期がんの患者の腫瘍が消えた・254の方のその後

5/17日のメール
主人は 濃縮ミネラル溶液の力で健康を取り戻してすっかり元気になりました。
5月5日から2泊して房総の館山の温泉につかり 鮑の踊り食いや赤魚のおつくりや煮つけなどの会席料理を堪能し海の景色と おいしい空気を
いっぱい吸って 北極星や北斗七星の夜空をにんびりと眺めてきました。普段は週に3日ほどデイケアサービスに行って足のリハビリを
やっていますので 歩行も少しずつ良くなってきています
4月22日の血液検査もまったく正常主治医の先生も不思議そうな様子でした。
もちろん、胆肝癌の手術は何もしていません。胆管のなかにステンド(金属製の)を入れて胆管を広げる内視鏡による治療? はいたしましたが。
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と言う事です。
尚、医師 野島博士によれば 今、宮崎県で大流行している「口蹄疫」にも 当濃縮ミネラル溶液は 効果があるとのことです。
全国の畜産農家・牧場主の方は パニックにならずに 当方にメールくれれば 博士に繋ぎます。深谷。


No.256、2010年4/29(Thu) <深谷ページの管理人> 胃癌で 胃の全てと胆嚢と食道の一部を摘出手術した72才の方の事、埼玉県吉見町

2010年4/29日の封書

私は 昨年6月に開業医から胃癌と診断され、手に負えないので ガンセンターを紹介され、6月下旬に精密検査を受け 深刻な胃癌と診断されました。
手術するにも混んでいて 予約が入らず、結局、11月の中旬の予約となりました。その間、普通なら肥大の恐ろしさに怯えるところでしたが、
知人から紹介された濃縮ミネラル溶液を5ヶ月間飲みました。お陰で腫瘍も小さくなり、11/16日の手術も 無事終えました。
可なりの長時間にわたる手術でしたが18日目に退院でき、その後も毎日 濃縮ミネラル水を飲んでいます。
毎日の食事も食べられない日は無く、栄養士さんから「70才を過ぎては 体重は増えることは無い」と言われたが、私は 12月から4月迄で 3キロ増えました。
毎日の食事に気をつけて過ごしています。同じく手術した人に比べ 声などは力強いと言われます。

現在は あきらめていた車の運転と トラクターの運転も始めました。
濃縮ミネラル溶液のお陰で 毎日楽しく過ごせているので、 有難く 御礼申し上げます。


No.255、2010年1/4(Mon)<深谷ページの管理人> 2007年の秋に胃ガンと脳梗塞で余命を宣告された92歳の老婆が快復継続中、(No.241のその後)

2010年1月3日のメール
明けましておめでとうございます。
@老母は至って元気です.毎日2食、経口にて摂食中です.
A現在リハビリで立ち上がりの訓練中です.左足も自分で少し膝が立つようになっています.
  左腕は少し上がるようになり、指にも短時間ですが力が入り、握れるようになっています.
  これも野島博士に云わせれば 濃縮ミネラル水の効果(脳梗塞をやっつける)と。小生もそう思います.
B胃癌については痛み等全く自覚症状は出ていません.
C2年前に病院で余命1〜2年と云われましたが、はや その2年は経ちました.多分濃縮ミネラル水の
  効果で癌細胞は おとなしくしているのだと思います.(博士がそう おっしゃっていました)
D老母は肺が小さく、また血液剤を服用しているので、手術が出来ない体です.
  小生は 濃縮ミネラル水を信じています.これまで来られたのは そのお陰です.だから今後とも濃縮ミネラル水を
  需めて行く所存です.いささかの揺るぎもありません.
E次回検査は2月の予定です.
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と言う事です。
濃縮ミネラル溶液の効果があってのことですが、それにもまして 何よりも 息子さんの献身的な介護のお陰だと思います。
老老介護の時代になっております、 多くの方の励みになればと存じます、管理人の深谷。


No.254、2009年 12/23(Wed)<深谷ページの管理人>    ガンで腫瘍が大きくて手術出来ない人の腫瘍が消えた、千葉県70才。

12/18日のメール
深谷様
千葉県の○○です。

主人の癌は治ってしまったようです。
黄疸で苦しんでいた時が嘘のようです。
脊髄梗塞の後遺症もだいぶ良くなり1本の松葉杖で歩けるようになりました。

春になったら車で温泉旅行に行く予定で、デイケアサービスに行き リハビリに励んでおります。
訪問看護でお出でになる お医者様も驚いております。

ほんとうに濃縮ミネラル溶液の力のすごさを感じさせていただいております。ありがとうございます。


11/1日のメール
こんばんは、お世話になっております。
10月21日の血液検査のすべてが癌ではなく普通の健康の人の指数になりました。
10月10日の血液検査ではアルカリフォスファターゼ(ALP)が573 γーGTPが201で 胆道の関係の指数が高かったのですが普通の数字になりました。
腫瘍マーカーも基準値域でした。
主人も私も介護保険で来ていただいているヘルパーさん 訪問看護で お出でになるお医者様 護婦さん 皆さん喜んでくださいました。
それと皆さんびっくりしています。

7月1日に黄疸の診察をしていただいて胆道癌と診断されて入院して7月14日から病院で分からないようにして御水を飲ませました。
22日に退院したときに黄疸指数は22もあり身体の状態は悪く意識も朦朧としていましたが少しずつ良くなり 今は元気そのものです。
ほんとうに治ると信じて御水を飲んだ結果だと感謝しています。ありがとうございました。


9/20日のメール
主人は お水のお陰で食欲もあり痛みも無く以前と比べると とても良くなっています。
癌の転移かと思っていました右足の下半身付随は検査の結果 脊椎梗塞と診断されまして 命にはかかわりがありませんが、
相当リハビリをしなければ歩けるようになりません。 少しずつリハビリをして良くなっています。

尚、主人が寝たきりですので 野島医師の講演会にいけなくて残念ですが、行ける日が来るように希望を持って頑張りたいと願っています。


8/17日のメール
深谷様
こんばんは、○○と申します。
濃縮ミネラル溶液を飲むようになってから主人がとても元気になったと看護師さんから言われています。
わたしも主人もそう思っています。


7/11(Sat)のメール
7月1日に主人が肝門部胆管がんと診断されました。癌が大きくて手術はできないとのことです。金属ステントを留置しましたが、
まだ黄疸がひどくて癌の治療には はいっておりません。意識も朦朧としています。
遺伝子ミネラル療法を受けたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
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と言う事です。 「微量元素であるミネラルを充分に摂取すると 5,000種以上の酵素が免疫細胞を活性化したり、
がん抑制遺伝子を活性化するので 癌が改善する」と言う説を裏付けるものです。
又、このミネラル療法は ガンがどこにあっても有効なのです。
春には もっと良くなっているものと思いますが 末期患者だった方は 一本調子でよくなるとは限りませんので 油断大敵です。
これも皆 ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
尚、この体験談は たくさんの方々の光になることでしょう。
それでは 良い年をお迎えください。深谷。


No.253、2009年 11/8日(Sun) <深谷ページの管理人> 末期で手術出来ず ホスピスを勧められた81才の肺がん患者が車を運転しだしました、愛知県。

11/4日のメール
現在の父は・・・
濃縮ミネラル水をあまり飲んでいなかった少し前の1ヶ月は、血痰も再び少しだけありましたが、ちゃんと飲むようになり、すぐに止まりました。今は全くありません。
周りが見ている父の状態は、食欲がないわけではないのですが、
歯が良くないので、食が少し細くなってはいるものの、ご飯もちゃんと食べていますし、ときより おやつなんかも食べています。
又、外にも出かけ、お買い物も自分でし、料理も好きなので、晩御飯のおかずも作っています。
顔色もいいですよ。皮膚が弱いので、今では手や足や体にもつけてます。
又、退院後には初めて、シルバーマークをつけ、携帯用の酸素を積んで、普通に運転して出かけています。

6/30日のメール
81歳の父が肺がんと診断された2月は、体調もよくなく、1ヶ月ほど入院生活となりました。
手術は高齢の為、肺気腫があるのと、手術中 心臓が止まるリスクが高いとの事で出来ないと言われました。
そんな時に濃縮ミネラル溶液との出会いがありました。
 3月10日、入院した翌日、主治医には、
『末期の症状です。このまま退院は無理でしょう。転院して頂き、その後はホスピス療法となると思いますので、ご家族の方もその心つもりでいて下さい』と。
そう言われました。2月に入院した際には、肺全体的にがん細胞が飛び散った形で広がっていましたが、
濃縮ミネラル水を飲みだして、1ヶ月程経過し、レントゲンを撮ったら、その飛び散ったような形跡が見当たりませんでした。
又 飲み始めてすぐに、ずっと出ていた血痰がとまり、みるみる元気になり、3月終わりには帰省を予定していました。
『生まれた鹿児島へ帰省し、親戚には自分で病気の話をする』と言っていた帰省も入院していた当初は、先生にも絶対いけません、と反対されておりました。
入院中も、濃縮ミネラル水をずっと飲んでいました。すると先生もビックリするほど、調子もよくなり、無事に帰省の許可もおり、戻ってからすぐに退院となりました。

天候の関係か、ここ1.2週間はあまりよくはないようで、再び血痰が出ているようですが、今も 濃縮ミネラル水は飲んでます。

読みにくい文章ですみません・・・

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と言う事です。 本人のミネラルを吸収する力もさることながら、娘さん及びご家族の献身的な介護と周りの方のお陰で 良くなったものと思います。
まだ だいぶ早いですが 良い正月が迎えられるよう願っております、深谷。


No.2512009年 10/12日(Mon) <深谷ページの管理人>    余命半年と言われた肝がん患者の2年後、No.226

10/12日のメール
C型肝炎から肝ガンになり、余命半年といわれつつ現状維持を続けている父をもつ○○です。
最近父は、疲れやすく弱ってきたような気がしていますが、仕事もきちんとこなしております。
病院に行かないので何とも言えませんが、現状維持でいてくれればと思っております。
濃縮ミネラル水を続けていきたいので、又 お願いします。


No.250、2009年 9/28日(Mon) <深谷ページの管理人>  濃縮ミネラル溶液を飲んで縮小させて手術した胃がん末期患者の4年後、63才、東京。

9/28のメール
こちらの濃縮ミネラル水に出会って4年が経ちます。
今では朝起きてまずミネラル水を飲むのは当たり前!と生活する上で 当たり前の事となりました。
再発したら・・・と手術当初は心配でしたが
そんな心配もいつの間にか全くと言うほどなくなっています。
お陰さまで術後4年の検診も無事にクリアしました。
父は相変わらす元気です。
どうしてそんな体力があるんだろう?という位。
これもこの濃縮ミネラル溶液に出会えたお陰です。
本当に本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。

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と言う 親孝行の娘さんからのメールでした。

後 四半世紀 どうぞ 家族の団欒を!!
以上、管理人の深谷


No.249、2009年 7/16日(Thu) <深谷ページの管理人>    手術して完治、胃がんステージUの方、千葉県。

7/14のメール
お世話になっております○○です。
おかげさまで父の具合も先週の検査では完治してますと言われました。
手術をする前から濃縮ミネラル溶液を飲んでいたおかげでしょうか、
切除後の顕微鏡検査では 主治医も内視鏡検査で見たよりも 病巣が小さかったようで少し驚いておりました。
これからもよろしくお願いいたします。

4/16のメール
先月、父が胃の手術をして先週無事に退院することができました。
顕微鏡検査の結果見た目ほど進行がなくお医者さんも驚いておりました。
これも前もって濃縮ミネラル水を飲んでいたおかげでしょうか。
順調に回復もしている感じです。
今後も濃縮ミネラル水を飲みながら様子を見ていこうと思います。

3/10のメール
はじめてメールをさせていただきます○○と申します。
実はこの度、父が健康診断を受けましてステージUの胃がんと診断されました。
また転移などの詳しい結果は金曜日にわかります。
現時点ですでに手術の日が25日で決定しております。
家族みんなでどうしたらいいか途方にくれておりましたところ、
インターネットで濃縮ミネラルのことを知り、メールをさせていただきました。
一体どうしたらよいのか正直わかりません。ご助言をいただけたら幸いです。
よろしくお願い致します。


No.2482009年6/25日(Thu)<深谷ページの管理人>  小細胞肺癌の方が驚くべきスピードで快復しています、静岡県。

6/25日のメール
こんばんは お世話になります。
父は 肺線維症に6年前になり 去年 肺癌が見つかりました。
小細胞肺癌とわかり抗癌剤治療に 入りました。
しかし 1クールで 終え(まだこのときは ミネラル水 飲んでません)、その時 すでに リンパに 転移していました。
去年の12月に右肺上葉を切除いたしました。
それから 濃縮ミネラル溶液を知り 3月末、野島先生 に 問診してもらった時にミネラル療法で諦めていた「肺線維症も治ります」と 
聞かされた時には飛び跳ねる ぐらいの喜びでした。先生の案内通り  濃縮ミネラル水を飲み始め
再度 抗がん剤を 2クール行い 今 不思議に 白血球が 大きく下がりません。
元気です。そして 転移した リンパ球の 大きさが 3分の1になりました。
すごいです。 その上 抗がん剤の 副作用も 全然なく お腹も減り食欲もあるのです。歩いても
今までは ふらふら歩いていましたが スイスイです!!
濃縮ミネラル溶液は すごいとしか言いようがありません! 
今度 もう1クール 抗癌剤 行います。きっと 副作用なく 元気で いくと 思います。
野島先生には 感謝の気持ちで いっぱいです。
これからも よろしく お願いいたします。
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と言う事です。抗がん剤による副作用が出ない理由は

「濃縮ミネラル溶液の飲用によってガンに侵されて元気をなくしていた酵素が再び活発に動き始めて細胞にエネルギーを送り込みます。
更にミネラルによってその他の代謝も活発化され、弱っていた細胞が元気になる事で副作用に打ち勝つ力を回復するのです」と 野島博士は常々
おっしゃっています。
以上、管理人の深谷


No.247、2009年4/3日(Fri)<深谷ページの管理人> 前立腺ガンで骨にまで転移した余命2ヶ月を宣言された患者の2年後、bQ20

4/3日のメール
福岡の○○です。
いつもお世話になっています。
私の父親も癌の末期で倒れ、余命二ヶ月と言われながらも2回目の春を迎えることができ、
綺麗な桜を見ることが出来ました。
濃縮ミネラル溶液のお陰であることを実感しております。


No.246、2009年3/30日(Mon)<深谷ページの管理人>早急に飲んだお陰で胃を一部残す事が出来た胃ガン患者・33歳、東京。

3/30のメール
主人は抗がん剤(TS-1)の服用が始まり、2クール目が終了し、休薬期間に入っています。
服用中と休薬中の体の調子は、どちらもほとんど変わらないとの事です。
副作用も無く、元気に過ごせている証拠ですね。
先日、頬の内側に抗癌剤の副作用により口内炎が出来始めたので、その部分に 濃縮ミネラル水をしばらく含んでから飲んだところ、
次の日には治ったそうです。
すごいですね。
仕事に復帰することも出来、会社にもミネラルを持って行って、飲んでます。
濃縮ミネラル溶液を続けて、3クール目も乗り切りたいと思います。

2/27
のメール
主人は先月より抗がん剤(TS-1)の服用が始まり、明日より2クール目を開始するところです。
服用中も、口内炎・倦怠感等はほとんど見られず、食欲旺盛で体重も退院後より 2〜3キロ増えました。
濃縮ミネラル溶液を続けて、2クール目も乗り切りたいと思います。
どうぞ、宜しくお願い致します。

1/29
のメール
主人は2週間程前から抗がん剤の服用が始まりました。TS-1という経口タイプです。
今のところ、目立った副作用も出ず、とても元気で食欲もあります。ミネラルのおかげと信じております。
どうぞ、宜しくお願い致します。

12/22のメール
お世話になっております。
○○です。
12/15に手術を行いました。胃の幽門部3/4を摘出しました。
本人の「早く悪いところを取りたい」、との要望もありましたので。。
ただ主人も、術後の早期復活と、再発・転移を防ぐ為にも濃縮ミネラル 溶液を信じて愛飲していきたいとのことです。
野島先生の問診を12/25に予約を取りましたので、術後の飲み方のご指導をお伺いしようと思います。

2008年11/17のメール
はじめまして、東京都在住の○○と申します。
11/10に、主人(33歳)が内視鏡検査をして、胃潰瘍と胃がんが見つかりました。
1年ほど前から背中が痛いと言っており、ここ3ヶ月は膨満感、胃痛があったそうです。
胃潰瘍が胃の半分ほどあるらしくて、一部を切り取って検査したらがん細胞があったのです。
手術は12/15で、それまでの期間にガンが進行してひどくなったら(若いだけにとても不安です)・・・と思うと、
居ても立ってもいられないです。
がんのレベル(ステージ)というのはどのくらいか、他に転移はしているのか等は不明です。
ミネラル療法をネットで知り、飲ませ方・量を教えて頂きたくメールを致しました。
お忙しい中、大変恐縮ですがご回答の程宜しくお願い申し上げます。
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と言う事です。
この患者は 手術までの 1ヶ月間、野島医師の勧める濃縮ミネラル溶液を摂取していた為に 胃を一部残せたのです。
又、抗癌剤の効果が出る2割前後の人に入ったように思います。人生 これからです、元気でいれば 貴殿の出番は きっと来るでしょう。
以上、おだいじに。深谷。


No.2452009年2/15日(Sun)<深谷ページの管理人>骨にまで転移した肺がん末期の方が手術せずに仕事に復帰しました、55歳、東京都

2/13のメール
お世話になります。
お蔭さまで、主人は仕事復帰致しました。
有難うございます!
小細胞ガンとあって、抗ガン剤も効きやすかったようです。
ただ原発の肺の腫瘍は、約5ミリほどに小さくなりましたが、肝臓への転移と骨の浸潤がありましたので、
いまだに通院はしております。
ですが肝臓のシミも殆ど消え、後は骨の状態がどうか?という段階です。
来週、またCTを撮るので結果が楽しみです。
また、主治医が驚くほど副作用が無く、体重もベスト体重に戻りました。
食欲旺盛、本当に濃縮ミネラル溶液の力を実感しております。
あともう少し、科学療法をやりましょうと主治医の見解なので、しばらくは従うつもりでおります。
しばらくして、通院が少なくなってきたら、その時にミネラル水のことを伝えるつもりです。

12/30のメール
お蔭さまで順調です。
副作用もなく、白血球も増えたりと安定しております。
病気を知る知人たちも、主人の回復ぶりに驚いております。
このミネラルのファンも増えましたよ。

12/13のメール
お蔭さまで、昨日、退院致しました!
本当に、ありがとうございました。
まだ痩せていて、しばらくは静養と通院が必至ですが、入院中も食欲は全く減らず、副作用と言えるほどの
症状はほとんどありませんでした。
原発のガン病巣自体も、かなり小さくなり、肝臓の機能もかなりの回復がみられました。
何しろ、担当医師が副作用の無さに驚いており、 化学療法の効果に喜んでいる次第です。(まだ濃縮ミネラル溶液のことは
知らせていないので、自分達の成果だと思っていますが)
小細胞ガンですので、抗ガン剤の効果も大きいのでしょうが、それ以外の効果はまさにミネラル水であると実感しております。
髪も抜けない、吐き気もない、頭痛も、下痢もしないのですから!
詳しいお話しは、また後ほどお伝えさせて頂きたいと思います。
また、野島先生にも当然お知らせしたいと思います。主人も本当に喜んでおります。
誠にありがとうございました。
取り急ぎ、ご報告、御礼まで。

12/10のメール
濃縮ミネラル溶液、本当によいものと出会えまして有り難い次第でございます。
本人もがんばって、ミネラル水のお陰もあり、だいぶ体調も回復しております。
検査結果を見ても、ガンは小さくなり副作用も軽く済んでおります。
お蔭さまで、あと二、三日にて退院出来るとのことです。
退院後落ち着きましたら、一度ぜひ野島クリニックに予約をし行かせて頂こうかと考えております。
これからも、夫婦とも濃縮ミネラル溶液を飲んでがんばって参ります!
よろしくお願い申し上げます。

11/13日のメール
主人が、肺の小細胞ガンステージWで闘病しております。
現在抗ガン剤治療中で入院しておりますが、抗ガン剤以外の治療、もしくは補助療法はないものかと、
必死に探しておりました。
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と言う事です。

まあ、この人は 国民のアイドルでして これからも「夢と希望」を与え続けたいと言う目標があったからこそ
治りも早いものと思います、どうぞ、あと半世紀、夢と希望を与え続けて行って戴きたいものです。
終り、管理人の深谷。
(この患者についての質問は一切お受け出来ません、スミマセン。特別に記しておきます)。


No.244、2009年1/5日(Mon)<深谷ページの管理人>食道がん ,咽頭がん,肺ガンの方の1年後、たいした手術もせずに益々元気との事。bQ35

2009年 1/5日のメール
「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
福井の○○です。
おかげさまで父の具合は,とても良く 私よりも健康なのではと思うほどです」と。


No.243、2009年1/3日(Sat)<深谷ページの管理人>去年の秋、年内もつかどうかの肺がん患者が お正月を元気に過ごしています。新潟県

2009年 1/3日のメール
明けまして おめでとうございます。
一時は年内の目安と言われていた父の肺がんですが、濃縮ミネラル溶液のお陰で、お正月も元気に過ごす事が出来ました。
肺がんの上に出来ている肺炎も少し小さくなってきたと言っていました。
このまま飲み続けて、肺炎だけでも無くなってくれることを願っています。
間もなくなくなりそうなので、送って下さい。

11/26日のメール
父は、今月半ばに、退院となり、一本目の濃縮ミネラル溶液を飲んでいる所です。
そのおかげか、発熱により延びていた退院ですが、退院後は全く発熱はないようです。
肺炎の影響か、咳はなかなか治まらないようです。
間もなく、なくなりそうなので、また送って下さい。

10/30日のメール
父が肺がんのVAです。治療開始は今年の5月からです。ガンが広範囲な為、手術不可能との事です。
肺炎併発型で咳、発熱症状もあり、すでに3クール抗がん剤治療をしていますが、
効果はなく、かなりの体力・体重の低下があり、年内が一つの目安 とまで宣告を受けました。
何とかならないものかと思い、連絡させて頂きました。
一刻も早く、濃縮ミネラル溶液の力をお借りしたいのですが、どうすればいいのでしょうか?
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と言う事です。
これも ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
末期患者で 半年も闘病生活をしている方は 色々な臓器がダメージを受けていますので
一本調子で良くなるとは限りません。これからが勝負、油断大敵です。
でも博士が案内した量をしっかり飲んでいれば もっと良くなると思います。
2009年が 明るい年になるよう願っています。深谷。

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